やる気を出す方法

 

 男性ホルモン不足(男性更年期障害・LOH症候群)、ドーパミン不足(鬱、注意力欠陥多動性症候群・ADD、注意力家缶多動性症候群・ADHD、パーキンソン病など)もそうですが、これらの症状が軽いうち(ひどくなる前)、あるいは軽くなった時(回復時や体調が良い時)には、一般の方、健常者用に書かれた書籍やネット記事も結構(私には少なくともその場しのぎでは)役立つもんです。

 

 私はいろんな方法を探し、8~9年前から関連書籍も100冊以上読破しましたが、男性更年期障害(LOH症候群)がひどくなると、殆ど何も効かなくなりました。それでも「その場しのぎで1~2時間しか役立たない」という方法を見つけ、その後2~3時間役立つ方法も見るかるのですが、どれも直ぐに行き詰まり挫折します。その場合、別の方法を試す、という事を繰り返していますが、それが良いのか、仕事も家事も何とか続けられています。効かなくなった方法も、1~2か月ぶりに試すと、また1~2時間(調子の良い日は2~3時間)効いたりします。

 

 健康な方ならば、少なくとも「三日坊主」と言われる前の、1~2日間は続く方法が直ぐに見つかると思います(それが続かなくなったら、私のように、別の方法を試し続けてください)。以下に、使えそうな記事の載っているリンクを集めてみました。これなら「いろんな方法」が載っているので、「一つの方法」で挫折しても、また「別の方法」が試せますね。

 

やる気が出ない時にやる気を出す方法

http://nanapi.jp/mental/1781

(特に、「仕事でやる気を出す方法」という以下のリンク先の記事が、男性ホルモン値や体調が徐々に回復し始めてから4~5か月後から、私にも役立つようになりました。

 

http://nanapi.jp/57394

 

 上のリンク先の記事を書かれた方も ユング心理学の潜在意識や、このサイトでも彼方此方で紹介した Psycho-Cybernetics の理論・イメージトレーニングと同じことを書かれているので、多分勉強され、実践されているのでしょうね。良く書かれています。)